発信を、感覚任せにしないために
合同会社リルリンクは、
SNSやWeb発信を「作って終わり」にしないことを大切にしています。
企業のSNS運用では、投稿は続いているのに反応が伸びない、担当者が変わるたびにやり方が変わる、
数字を見てはいるが、次の判断につながらない、といった状態が起こりがちです。
こうした状況の多くは、投稿内容そのものではなく、
なぜその内容を出すのか、何を見て判断するのかといった運用の前提が整理されていないことが原因です。
代表プロフィール
はじめまして。
合同会社リルリンク代表の河原です。
高校卒業後、Webマーケティング会社で企業のSNS運用に関わる中で、投稿は続いているのに反応が伸びない、担当が変わるたびに運用が揺れるといった場面を多く見てきました。
その原因は、投稿内容そのものではなく、なぜ発信するのか、何を見て次に判断するのかが整理されないまま進んでいる点にあると感じるようになりました。
運用を任される中で、判断基準を整えることで発信が安定する一方、SNSだけでは成果につながらないケースも多いと実感しました。
発信を感覚任せにせず、続けられる形に整える支援をしたいと考え、合同会社リルリンクを立ち上げました。
合同会社リルリンク
河原友花
